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ミラノマガジン厳選!おすすめの大豆ミート・フェイクミート肉通販を紹介

ダイエットにぴったりと聞いたから興味津々!

種類がありすぎてどれを選べばいいかわからない。

お肉の代わりになると話題の大豆ミート・フェイクミート。

ただ、ミンチ状のもの、ブロックやフィレタイプ、ハンバーグなどに加工されたタイプと、その形はさまざまです。

お値段にも違いがあるので、どれを購入したらいいのか迷いませんか?

今回は通販で購入可能なおすすめの大豆ミート・フェイクミートと、大豆ミートの選び方をご紹介します!

 

おすすめの大豆ミート・フェイクミートを紹介

お肉の代わりに使え、ヘルシーさがウリの大豆ミートですが、大豆の産地が明確でない商品も多々あります。

国産のものにこだわりたいという人におすすめの大豆ミートのみを厳選しました。

かるなぁ 大豆まるごとミート スライスタイプ 80g

かるなぁの大豆まるごとミートは、国産大豆100パーセントの自然食品です。

大豆なのにまるで鶏肉のような食感・味わいを持ち、食べ応えのある商品と言えるでしょう。

おすすめの調理法は、生姜焼きやミルフィーユカツ、ひじき煮や肉まき風などで、ダイエット食に最適な商品と言えます。

他の豆ミートとは異なり、スライスタイプなので揚げ物や肉巻き等も可能なんです
アレンジ方法が無限大だと飽きがこなくて良いですね

調理法は非常に簡単です。

下記に調理方法をまとめましたので、是非参考にしてください。

【調理方法】

  1. 鍋にたっぷりの水と、まるごとミートをいれる
  2. 沸騰させないように、弱火で5分ほど茹でる
  3. ザルにあげて水洗いする
  4. お好きな調理方法で味付けをする

たったこれだけの工程で、まるで本物のお肉のような大豆ミートを味わえます。

とても簡単ですよね

興味のある方は、是非お取り寄せをしてみてください。

価格は80gで486円と、非常にリーズナブルです。

公式サイトはこちら

株式会社光生 大豆ミート

株式会社光生の大豆ミートは、楽天市場ランキングの大豆部門でナンバーワンを獲得した実績のある人気商品です。

大豆は全て国内製造という拘りがあり、遺伝子組み換え大豆を一切使用していない為、小さなお子様からお年寄りまで安心して食べられます。

また、使用しやすいミンチタイプでジップロックに入っているので、場所も取らず保管場所にも困りません。

収納場所を取らないって主婦にとっては本当に助かるのよね
お湯でもどすと大きさは約三倍になりますよ

下記に大豆ミートのおすすめ調理方法をまとめましたので、是非参考にしてください。

おすすめな調理法

  • カレー
  • ハンバーグ
  • ミートソース
  • ロールキャベツ
  • 三色丼
  • ピーマンの肉詰め
他にもネット上におすすめの豆ミートレシピが紹介されているので、是非様々な料理に挑戦してみてください

価格は500g入りで680円送料無料です。

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大豆ミート 北海道産 300g

 

北海道産大豆を使用した大豆ミートミンチタイプ300g、送料無料・税込1000円です。

大豆は北海道産を使用、加工も国内で行っているので、安心・安全を求める人に選ばれています。

いなば園が提供する大豆ミートの特徴は他社の商品よりも粒が大きめなこと。

一般的なミンチと粗びきミンチの違いというと分かりやすいかもしれません。

なのでハンバーグや肉団子など、お肉の食感を大事にしたい料理にぴったり

「スープにこっそり入れているけれど、気づかれていない」というレビューがあるぐらい、大豆の匂いが気になりにくい商品です。

公式サイトはこちら

 

ベジミート国産大豆ミートそぼろ 1kg

たっぷり1kg入った業務用サイズ、送料無料・税込1980円です。

大豆ミートを毎食取り入れているとすぐになくなってしまうので、買い物の手間を省きたい、割安に購入したいという人におすすめです。

業務用ではありますが、国産大豆100%、無漂白で、大豆の加工の際によく使われる薬剤も未使用です。

粒も大き目で、こちらもハンバーグなどの料理にとてもよく合いそうです。

大豆ミートが苦手という人が挙げる理由には「大豆くささがどうしても口に残る」ということがあります。

レビューを見てみると、大豆くささがなく食べやすいという声がありました。

ただし、当然ですがお肉の味はしないので、牛脂やラードを少し入れたり、お肉を少し混ぜることでよりお肉に近い味を出せます。

公式サイトはこちら

 

三育 国産大豆ミートミンチ 90g

国産大豆使用の大豆ミート90g、送料別・税込482円です。

先に紹介した商品より内容量が少ないので、ちょっと試してみたい、他のタイプの大豆ミートと併用したいという人におすすめです。

こちらのお店では、ミンチタイプだけでなく、フィレタイプ、ブロックタイプ、細切りタイプと、扱っている大豆ミートの種類が多いです。

しかも、大豆で作ったツナフレーク、ハム、ソーセージ、スパムと、加工品も充実しています。

ミンチタイプだけでなく、他のタイプの大豆ミートや加工品も購入したい時に便利なお店です。

メール便での発送で、別で送料がかかりますが、ミンチタイプ2袋まででしたら1回分の送料で発送可能なようです。

公式サイトはこちら

 

大豆ミート・フェイクミートを選ぶときのポイント

大豆ミート・フェイクミートは料理に合わせて、さまざまなタイプを選べるようになってます。

今回は料理に使いやすいミンチタイプの商品をご紹介しましたが、他のタイプも是非お試しください!

今回はブロックタイプフィレタイプ加工肉タイプの3つを比較してみます。

 

唐揚げやシチューにぴったりなブロックタイプ

ブロックタイプは唐揚げに使う人も多いですが、他にもシチューや筑前煮など、お肉をブロック状にカットする料理にぴったり

大豆ミート自体はあっさりとした味なので、下味をしっかりとつけることで美味しく食べられます。

ただし、ダイエットが目的ならば、糖分の多い調味料で味付けをしたり、ごはんが進むような味付けをしたりすると逆効果になる場合も。

また揚げ物にすると大豆くささは少なくはなりますが、カロリーは上がってしまいます。

「大豆ミートだからヘルシー」とは言っても、調理方法には注意しましょう!

炒め物におすすめなフィレタイプ

焼肉用にスライスされたお肉のような形豚こまのような形をしているのがフィレタイプ。

回鍋肉などの炒め物、カレーにぴったりです!

戻した後水気をギュッと絞って下味をつける以外にも、片栗粉を薄くつけて焼くことで調味料・タレの味がしっかりと絡められ、よりお肉のように食べられます。

温めたらすぐ食べられる加工肉タイプ

大豆ミートは水戻しが不要ですぐに調理ができるタイプもありますが、基本的には水で戻す・茹でるなどをしてから、水気を絞って料理に使います。

下準備に手間をかけたくない、料理にあまり時間をかけたくないなら、加工肉タイプがおすすめです。

ハンバーグ、ソーセージだけでなく、保存が便利なミートソースやカレーもあるので、無理なく毎日の食事に取り入れられます。

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